本日、自民党の新年仕事始めが行われました。
本日、自民党の新年仕事始めが行われました。
高市早苗総理総裁からは、「今日の日本は、先人の多くの努力の積み重ねによって築かれてきたこと」「今年生まれた子どもたちは22世紀まで生きる可能性がある時代である」とのお話があり、改めて政治の責任の重さを強く感じました。
災害に強い国づくり、サイバー対策や危機管理体制の強化、健康・医療の充実、リスクマネジメント投資、インフラ整備など
いずれも、将来世代に安心と希望をつなぐために欠かすことのできない課題です。
また、「自民党の強さは人材力。さまざまな現場を知る人材が揃っている」「希望という言葉は力が湧く」という言葉が、心に深く残りました。
私自身も医療の現場を知る一人として、地域や現場の声を大切にしながら、一つひとつの課題に真摯に向き合い、次の世代が希望を持って生きられる日本の実現に全力で取り組んでまいります。




