2025年も大晦日を迎えました。

2025年も大晦日を迎えました。
この一年、国会での活動とともに、練馬のまちを歩き、地域の皆さんから多くの声を直接伺ってきました。現場でいただく一つひとつの声が、私の政治活動の原点です。
本年は、石破内閣において厚生労働大臣政務官を拝命し、政府の一員として政策の立案・実行に携わる貴重な経験を積ませていただきました。国民生活に直結する課題に向き合う中で、政治の責任の重さをあらためて実感した一年でもありました。
また、党総裁選においては推薦人の一人として高市早苗総理の誕生に関わるという、大きな節目も経験しました。日本の進むべき道を真剣に議論し、覚悟をもって選択したその経験を、今後の政治活動にしっかりと生かしてまいります。
国政の場と地域の現場、その両方をつなぎながら、暮らしに直結する政策を前に進める――
その思いを新たにした一年でした。
日頃から支えてくださる練馬の皆さまに、心より感謝申し上げます。
来年も初心を忘れず、練馬のため、日本の未来のために全力で邁進してまいります。
どうぞ良いお年をお迎えください。
【衆議院議員 安藤たかお】