本日、高市総理大臣より衆議院解散の表明がありました。
先の自民党総裁選挙では、私も20人の推薦人の一人として、高市総理の決断力と国への思いに共感し、応援をさせていただきました。今回の判断は、国民に正面から向き合う覚悟の表れだと受け止めています。
医療、経済、安全保障、そして地域の暮らし。
課題を先送りせず、現場の声をもとに決断し、実行していく政治がいま求められています。
私も医師として、また地域の声を国政に届ける立場として、
この選挙に全力で臨んでまいります。
日本の進むべき道を、国民の皆さまとともに考え、示していきたいと思います。